名古屋ミディアムシップワーク-1

3/4にアクア講師を招き、ワークを主宰しました。とはいっても、毎度のようにワークでは一人の参加者です。
前回の芦屋のワークでも、自分の実習に関してはあまりうまくいかないような、曖昧模糊とした感じがあって前のようにいかなかったのですが、今回も苦戦しました。

お相手は、初めての方で、前もっていろんな情報をこちらが知っていないというのがよいところです。しかし、こちらが、霊視を始めて

子供の霊→どうも心当たりがない
他の霊→またまた心当たりがない

と思い当たる霊がいないとの連続で、だんだん、
本当に見えているのか?、思い込みではないか?、などと自分の感覚に疑問が出てきて、続けるのが大変になってきます。幾人かの霊に来ていただいたのですが、なかなかそうだならないのがつらいところです。

最後の霊になり、どうも身内の人であろうということとなりました。ここまでで、かなり時間がかかってしまいました。ふぅ...大変です。

去年まではもっと精度も高く、割合つかめたというのに、このていたらく...どうしたことであろう!と思っていたら、先生が
次の段階に入っているからだということを言ってくださいました。
この道はもうよいということはなく、また、ガイドのしるしもいつも決まっているわけでない。その時その時に霊の情報をつかまなくてはいけない。また、いままでより、いろんな霊に対する感度があがっているらしく、クライアントの中でより、重要な霊と交信すべきなのだ、あまり関係のない霊も来ているが、それを見分け、必要なメッセージを持ってきている霊とのコンタクトをすべきなのだなどと思いました。

とにかく霊とのコンタクトに非常に苦しみました。このように、新たなミディアムの勉強の山が出現したということは、私は飽きっぽいので、すぐできたら、あきてしまうからだとも先生は言っていました。
確かに...そうです。

むずかしく、歯ごたえがありすぎて、進めそうで進めない。そうなると、面白さを感じちゃったりして...ミディアムシップもちょっと中だるみをしてましたが、そんなことはしてられません。こんどはこうしよう♪なんて、いろいろと考えています。

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by kumatoguanaco | 2015-03-08 18:05 | スピリチュアルの学び-2015- | Comments(0)  

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