4/13 名古屋アクアミディアムワーク ミディアム実習

ミディアムシップの記録...すぐに書かないといけなかったのですが、帯状疱疹とまた別の原因の腹痛ともろもろ重なり書くのをさぼっていたところ
忘れました。

何だったかなぁ?
あぁ...おばあさん。デモンストレーションでした。思い当たる方がみえて内容も腑に落ちるようでした。

今回もまたまた、そうそうはっきりするわけではなかったのですが、反対に、みえてなかったわけでなく、特徴もとらえていたように思います。うーん。あいかわらず手探り状態だわ。

収穫、手ごたえ、これからの参考になることは!

ふっと湧いてくるイメージ...いつもかすかで淡く、真偽のくべつがつかないと思っていますが、おぼろげなるイメージって、日常生活の現実を思い出してイメージ化するのとあまり変わらないのでは?と気づき始めました。
今回のおばあさんのイメージもかすかなイメージ、はっきりとしない輪郭、形なのですが、この実習からしばらくして、一度見た実際の人のイメージ、画像をもう一回思い出す→頭の中でイメージの再現をするといったことをやってみたら、
これが...現実をもう一回思い出すということなのに、意外と淡い記憶、細部もはっきりとしない。頭の中がスクリーンでその上にはっきりと像が出る、という感じではないのです。はつきりとしないけど、それらしい。細部もすべてが頭にイメージで思い出せるわけでない。が、イメージはある!

現実ではっきり見た後、思い出してもこうです。イメージは不確かで淡いものであって当たり前と思ったほうがいいかもしれません。不確かさに自信を失う前に見えてきたものをまずは言ってみる。中断しない。そんなことが大切かもしれないと思っています。

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by kumatoguanaco | 2016-04-25 15:03 | スピリチュアルの学び2016 | Comments(0)  

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