白い服の私の夢

夢です。白い服の私がたくさんいます。とはいっても私とは全く違う顔、スタイルの人がいっぱいです。黒人もイスラムの人も大きな人、小さな人、子ども、老人...全て私です。外見は違いますがこれらの人びとはすべて私です。その人たちが一列になって私の中に入ってきます。
違和感はありません。
もともと全部私なのです。
それが全て白い衣を着ている!そんな夢でした。

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by kumatoguanaco | 2017-05-14 22:30 | | Comments(0)

夢二つ

夢を見ました。ひとつは、母と旦那と自分と洪水で流されるのですが、母だけ死んであとだんなと私は生きているという夢です。母は死んでいるので死んだ夢でもそうそうたいしたことはありません。

もう一つは、大きな八トントラックが来てごみを運んでくれると言います。
夜明け前後の草原をつき走る道路に停まっています。広い大地にトラック一台です。すでにだいぶゴミ、不用品は出してしまっています。出すものは少しだけでトラックはスカスカです。そこで業者が私の実家の不用品も引き取ってくれると言います。
-ありがたい-
もっていってもらおうと思いますが、もう代替わりした実家のごみまで運んでもらうだなんて...いろんな事情も考えると持って行ってもらいたいがどうしようと考えたりして、夢は終了です。

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by kumatoguanaco | 2017-05-12 13:22 | | Comments(0)

高校に行く夢

この夢は以前にも同じようなものを見たことがあります。

自分の卒業した高校だったり、近くの高校になぜか行くことになっています。授業にいくのですが、少し遅刻してます。で兄が(なぜか青菜炒めを食べている)車で送ってくれると言ってくれて、待っています。
この夢を見ながら-自分はもう卒業したのになぜまた高校に行かなくてはいけないのか?-あんまり乗り気ではない様子です。この歳でセーラー服?とも思ったりして!

勉強はもうたくさんです。しかし、高校にもう一度行く夢は何度か見ています。



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by kumatoguanaco | 2017-03-28 20:45 | | Comments(0)

川を渡る夢

山の上流の渓谷のようなところです。岩や浅瀬もあるそれほど深い川ではありません。川幅も狭いです。そこを渡ってどこかに行くのかかえってくるのか...素足で渡るのに少しひるんだり、水にぬれるのを気にしたりしますが不思議なことに渡っても足は濡れませんでした。

どこかへ行く、そしてまた帰る。いつもこんな夢です。

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by kumatoguanaco | 2017-02-20 15:14 | | Comments(0)

自転車と軽トラの夢

兄が私をリヤカーに乗せ自転車でなにかの試験会場に行きます。着いたのは立派な会場で岐阜県にありました。
試験を受けるのは兄なのですが、なぜか私をリヤカーの荷台に乗せて自転車ではるばる岐阜県まで兄は来たのです。

試験はどうなったかわかりません。帰り道です。

岐阜県からもう自分の県に入り実家に向かっています。乗っているのは軽トラ、運転は父です。軽トラと言っても車なので快適に帰路を飛ばしています。
あれ?兄は!

どうやら兄は帰りも自転車のようです。後ろを向いても全く影も形もありません。
-ちょっと、待っていようよ-なんて父に言って少し車をとめていますが、夢の中でなぜ兄は自転車なんかで無駄な努力をして帰ろうとしているのか?なんて思ったりしています。

以上の夢でした。

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by kumatoguanaco | 2017-01-09 20:25 | | Comments(0)

葡萄の苗木の夢

友人の家が葡萄を栽培しており、その様子を見に行きます。
ものすごい崖沿いの細い道を車で下り、やっとついた友人のぶどう園には一杯葡萄がなっています。働いている人もいっぱいいて同級生もいるような気がします。

葡萄酒、ぶどう...もろもろについて友人が言っていた気がしますが忘れました。帰りに苗木を一本もらいました。

帰り道は行きの危なっかしい道でなくもっと安全な道を友人に聞いて帰ります。
目が覚めて-おゃ-と思ったのは

ペーパードライバーのだんながものすごい急坂のカーブあり、崖沿いの道を普通に運転していたということです。

夢ならではの光景でした。

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by kumatoguanaco | 2017-01-06 20:37 | | Comments(0)

友人の家へ行きます。海からは何キロも離れた住宅街にあった家から引っ越したのか、港のちかくのマンションに友人は住んでいます。

夕暮れ時、その家を訪ねてみるとマンションのような建物の中に通されます。中に入るとびっくり!
トイレが4つも5つもあるようなすごい家で、風呂は何とかぶろ、泡ぶろとかいろいろとあり超豪邸です。

友人はそれほど金持ちでもなく、家族も普通の人だったのに...こんな家、どうして買ったんだろう?なんてゲスの勘繰りにも似た疑問が湧いて出てきます。それにしても、なんとなく、しめっぽく、いやな雰囲気だなぁと思っていたら、

なんと、男の凶悪な幽霊が家のあちこちにでてくるではありませんか?

うわぁ...幽霊、怨霊! わけあり物件で超安く豪邸を手に入れたのか?とにかく逃げねば!あわてて外に出て自分の車に乗ろうとしますが、そのときにもう凶悪な霊が追いかけてくるのに気が付きます。逃げながら自分の頭の上からぴよーんと出ているものを引っ張ると自分の頭からずるずるとなにかへんなものが出てきます。うわっ!じぶんにも霊がついていたかとおののきながらもその霊体を取り去り、やっと自分の車にたどり着き、ここから◎◎高速を通り、○○道を抜け、◎△高速を行こうかと考えています。

こんな夢でした。↑

今回の友人はもう付き合わなくなり10年ほどたっており、音沙汰もありません。思い出したこともなかったのに、久々に夢で逢いましたが、夢の中でその人の愛人が-この人はどうしようもない人だ-なんて言っていたことがおもしろかったです。

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by kumatoguanaco | 2017-01-05 21:57 | | Comments(0)

船に乗る夢

またも船に乗る夢です。
現実では空港のあるところがなぜか港で船があります。それにのる予定です。

友達のマンションに行くと友達ものんびりしています。私も着物を着て行こうかと考えたりしていやにのんびりしていますが、時間も気になります。ずるずると時間が迫り、出航まであと一時間。友達をせかし始め間に合うか心配になっています。

今回は前回までと違ってまだ船は出ていません。

あと少ししか時間はありませんが友達の家を荷物を持って出るところです。

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by kumatoguanaco | 2016-12-22 09:28 | | Comments(0)

夢-レースに出遅れて...

場所は山と湖のあるところです。
大学のクラブの同級生となにかのレースに出ることになっています。
5人でるらしく、それで始まるのを待っていましたが、なにかで別の場所のようすを見に行ってたらもうレースは始まっていて、他のチームは出たみたいです。あわてて自分も走るのですが、登坂が続きなかなか追い越せません。

実はレースの内容も詳しいことも知らないのです。始まりも途中もいい加減でどうなっているかわかりません。が、みんなに迷惑をかけているかなぁと思ったり、でもみんななら、こんなことになっても怒らないだろうなんて思ったり...

そうこうしているうちに場面は変わり、琵琶湖です。

そこの水辺を掘るとあさりがいっぱい取れます。琵琶湖であさり?けげんな思いをいだき近くにいる母に-?-を投げかけますが、母は無言です。母の雰囲気は穏やかな感じです。

あぁ...ここは琵琶湖ではなく浜名湖か...そんなことを思いながら目が覚めます。

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by kumatoguanaco | 2016-12-20 11:43 | | Comments(0)

乗り遅れる?夢

旅行の夢です。

東京から鹿児島、遠い島など簡単にあちこち移動する旅です。
本州のどこからか、九州かどこかに船で行く予定があるのに、平気でほかのことをしていて船は出てしまいます。

あっ←ということもなく、船賃が無駄になったけどまぁいいわ、なんていやに平気で、そのかわりにどこに行くか家族で考え中です。
あそこでもここでもない。すでにその2.3日後には違うところに行く予定があってそれまでのすきま時間をどこに行くか考えているのです。

行きたいところもないし...でもどっかに行くか!

そんなことを考えている夢でした。

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by kumatoguanaco | 2016-12-16 12:59 | | Comments(0)