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キジの夢

今日見た夢です。

従弟の家です。従弟の家はコンクリート造りの非常に大きな家です。
そこの広い通路のような土間のようなところにいたところ、鳥が出てきました。畳3畳分ほど位の大きさでその大きさにびっくりしていると従弟が
-雉だよ-となんともなさそうに言います。そこで大きいがキジだしそうそうびっくりもしてられないしと思っていたら今度は6.8畳のへやぐらいの巨大なキジが出てきました。

うわっ...食われるといかんと逃げるかどうか考えていたら、コンクリートの床がさあっと空き、その下にいくつも巨大な生物、ロボットがベットみたいなものの上に横たわっています。

うわっ これまたびっくりです。

こんな夢でした。

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by kumatoguanaco | 2016-07-30 16:23 | | Comments(0)

過去の悪行

寝る前やふいに過去のことを思い出します。

この5月、6月、7月は昔の悪行というか、そうたいしたことをしてなかった昔のことや、思い出すと反省しかないい所業。はたまた思い出したくないくらいの過去の生きざまなど...

あんまり胸を張って威張れるような自分ではまったくありません。そんな姿をよく思い出すのです。

過去は塗り替えられません。情けない自分をよく見て-まぁそんなもんだった-と思うしかないです。いまさらきらびやかな立派な姿はあこがれもしないですが、そのかわり、いやな人、腹が立つほどの自己中の人がいても-人間だしそういうこともあろう-と流せるような気もします。

しかし、過去の-いけない自分-をまざまざと思い出すのは辛いですね。



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by kumatoguanaco | 2016-07-26 20:47 | 身辺雑多2016 | Comments(0)

器の夢はこれだった!

何日か前に夢のことを書きました。
昨日、買い物に出かけたら-焼き物市-に出くわしました。

この瀬戸物、焼き物市...所狭しといろんな食器、壺、すり鉢まで...本当にたくさんの種類、数がありおまけに非常に安い!
陶器も、磁器も日本製と2.3フランス製のものでものもよいし、ひな壇状の棚にびっしりあります。よろこんでみていたら、

あれ?これって...あっ! あの夢じゃん!

ひな壇状の棚、びっしりとつまったいろんな食器、陶器。何日か前に見た夢と同じような感じです。

たまたま、夢と偶然似たようなシチュエーションに出会っただけかもしれませんが、おんなじような光景でした。

食器はいろんなものを買いました。白い大きな陶器のボールは格安だそうです。
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by kumatoguanaco | 2016-07-25 20:12 | | Comments(0)

おびただしい器

今日は夢か単なる妄想だったかわかりません。
眠りが浅いうちの妄想かもしれません。

器を売っている店です。その陳列棚がものすごい量の食器、器でいっぱいです。ひな壇状の棚にびっしりと数えきれないほど器があります。

それだけです。意味もわかりません。

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by kumatoguanaco | 2016-07-21 20:27 | | Comments(0)

梅雨明け

梅雨明けしました。
夏休みに突入したせいかどこへ行ってもお子様が走り回り、おちおち買い物もしてられません。
お店はそうそうゆっくりしてられませんが、電車、地下鉄は学生さんがいなくなって空くかなぁと期待しています。

この6月7月は
① 8畳の部屋の天井のペンキ塗り
② 壁紙貼り
③ 梅干の仕込み
④ 酵素ジュースの仕込み
⑤ 道中着2枚の製作-途中-
⑥ ペンキ塗り、壁紙貼りに伴う、家具の移動と本の整理、ごみの排出
⑦ 工芸の製作
以上と家族の突然の病気やなんやかやとバイト、それとは別の◎◎のボランティアで疲れがたまりすぎ、かえって寝られなくなったりしました。

今年の冬もそうでしたが、あまりにも肉体的に疲れると寝たいと思っても目が冴えて全く寝られなくなるのです。
交感神経が活発化しすぎて、それが収まらなくなるのでしょうか?寝られないのに次の日もずっと動き回るというのは結構つらいものです。

が、この肉体疲労にともなう不眠は1.2日で収まりそのあと眠れるようになるのでよいですが、この不眠で心がけていることは
いくら眠れなくても起きて本を読んだり、パソコンを見たりするのは絶対にやめて、ずっと目をつぶり布団の中に居続けるということです。
わたしがこの手の不眠になり、最初やっていたのは-起きてなにかする-ということでした。眠れないならその間なにかすればいいとおもいますが、それをすると次の日体がほんとうに重く辛くなります。そこであるときから、いくら目が冴えていても布団の中で目をつぶり過ごすということをやり、次の日の疲労感を起きて何かやったときと比べてみたのです。
すると! いくら眠れなくても布団の中に居続けるのと起きて活動するのとは全く次の日の体の疲れが違うということが分かったのです。

布団の中でだんなのいびきを聞きつづけ、くらやみが少し明るくなる前頃新聞屋さんのバイクの音が聞こえてくる...そんな頭は起きている状態でも布団の中にずっといると少しは疲れは取れているようで起きてしまった日より明らかに翌日が過ごしやすいのです。

むちゃくちゃに動きすぎたりしなければよいだけのことなのですが、不幸にも不眠の夜を過ごさなければならないときは、そのまま布団の中にいることをお勧めします。いびきもBGMとするしかないでしょう。

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by kumatoguanaco | 2016-07-18 20:10 | 身辺雑多2016 | Comments(0)