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またも家の夢

昔、住んでいた家を借りつづけている...そんな夢をたまに見ていたのですが、また見ました。

夢の内容は
今は他の所に住んでいるのだけど、東京にも住んでいて、ある日-あぁ、名古屋にも借りていた部屋があった-と思い出して東京から名古屋の部屋に行きます。すると名古屋の部屋がそのままあり、大家の親戚がすぐに訪ねてきて-部屋代の支払いを-と言ってきます。
-何年も忘れていたので結構な金額になるけど、金はそれぐらいはあるので困らないなぁ-と思っています。

部屋には東京での友人知人が遊びに来ています。本当はもう一つの現在の家に住んでいるはずなのですが、私は東京にずっといたような雰囲気です。

前は家の夢もよく見ました。が、この頃はそれほど見ないです。久しぶりに見た昔住んでいた部屋の夢でした。

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by kumatoguanaco | 2016-10-25 09:26 | | Comments(0)

時空を超えた夢なのか?リアルだった...

夢です。

現実感がありますが、亡くなった人と出会ったわけではありません。

どこかの家の中にいます。木造家屋で建具が古臭いです。テレビを見ると4本足で昭和40年代のテレビっぽいです。昭和そのものという感じです。私はこの家で自分の家にいるという感覚でいます。なんか、自分の荷物や家族の荷物もいまの家族の物のような雰囲気がありますが、なんか違う...違う。という気持ちです。

この古い家、狭くかったらいやだなぁと現在の意識の自分が部屋の襖や戸をあけます。すると部屋が続いてあるのを発見します。庭との縁側から向こうの店裏が見え、布団に使うなにかのような、いろんな商品を棚に置いてあるのがわかります。
近くに大きな駅があり、その待合室だけは半円形でシースルー...非常に現代的な光景も見えたりします。

家の広さはまぁまぁの広さだからよしとしても、ここで暮らすのはいやだ。たまらん。と思うと恐ろしいような気が沸き起こってきます。でも、その家に自分が住んでいると感じているのです。

非常にリアルです。あんまりいたくないと思っているうち、夢からさめました。

今回の夢?はちょっと底知れぬ恐ろしさを感じました。なんとなく、平行世界パラレルワールドがいくつもあり、自分もいくつかの世界におり、そのうちのひとつがあの昭和の世界なのかもしれないと思っています。私は夢やうつつで未来に行くことはちょくちょくあったのですがこわくはなく、ただの夢と思っていたら、本当だったなんて結果になったりしました。そんなことはそうそうこわくもないです。しかし、今回の夢は恐ろしさを感じてしまいました。元の世界に戻りたい...そんな気持ちをおこさせる昭和の家の夢でした。

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by kumatoguanaco | 2016-10-24 16:37 | | Comments(0)

寝る前の瞑想のイメージ

寝る前に誘導瞑想のようなイメージが浮かびました。

外に出ると小屋があります。自分が所有しています
味もそっけもない小屋でプレハブ造りの作業小屋です。小屋の中にバケツがあります。バケツには水がいっぱい入れてあります。それを見て私はすぐに理解します。
-あぁ...コンクリートを作るための水だなぁ-
コンクリを作ろうと私はしているらしく、見えないですが四角い箱の中でセメントと水を混ぜて作るところといった状況です。

とりとめのないような、思い込みのようなイメージでしたが、意味は分かるような気がしています。

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by kumatoguanaco | 2016-10-09 20:41 | スピリチュアル2016 | Comments(0)

養蜂の夢

どこか広い大地にいます。夕暮れ時で地平線上に人や建物のシルエットが黒く浮かびあがって見えます。田舎なのに人や都会の建物のシルエットが大きく見えるのが変ですが、夢の話なのでこれもありでしょう。

誰か養蜂をしている人と蜂を放っているところです。-ここで蜂を少しだけ放してもずいぶん蜂蜜が集まるぞ-なんて話をしており、それはずいぶんすごい話なのですが当たり前の感覚でいます。

広い大地と蜂...の夢でした。



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by kumatoguanaco | 2016-10-06 19:58 | | Comments(0)

ガイドからのプレゼントは傘と鉈(なた)

寝る前に、誘導瞑想のようなことをやっています。手順は略しますが、ガイドと出会うところまで行きました。
ガイドは最初は旅のお坊さん、最後は変身して黒い帽子のとても小さな人でした。

ガイドと通信して得た情報で、あることを計画中であるが、それはやれはよいということ。また、きっちりとある部分をふさぎ完璧に遮断すること。そんなことを言われた気がします。

実は、私に敵意を持っている人がいるのです。その人は昔私が何度もよく見た夢に出てきた人と同じではないか?なんて暗示を受けました...

夢は
-私はある地域の家を買ってそこにすむことになる。実は自分の土地の1/3か1/4くらいしか使ってない。普段は何も思わずにそこに住んでいたが、ふと、土地は広いのになぜ、狭いところに窮屈にくらしているのだろう。そんなことを思い、住んでいる新しい家の裏の古い家が建っているところに行ってみた。

残りの土地の古い家のところまで踏み入ったら老婆がいる。その老婆は-ここはわしのものだ-出て行けと言ったようなことを言い、その様子は尋常ではない。確かにここの土地はすべて私が買った土地で老婆のものではないのだが、老婆はそこを自分のものと主張し、持ち主の私に-出て行け-と言っているのだ。

夢の中の話なのだが、土地を買ってすんでから、なぜか自分の土地なのに半分以上踏み入ってはいけない気がしており、避けていた。それはこの老婆がいたからなのだろう。そんなことを感じ、気味悪さも高まりつつ夢は終わるのです。

実は現実的にも似たような(状況、細部は違います)ことがあり、ガイドにKさんはどういう人なのですか?などと質問したらこのようなビジョンが出てきたのです。私は夢の中でも現実でも夢の老婆のようなKさんに遠慮していて、-ふさぐ-きっちりと境界を隔てるということができずにいました。

が、迷っていてはいかんなぁ!やはり、決心してきっちりと境界を作るということをやらねば...と思っています。

そして、ガイドからもらったプレゼントは傘となた。
傘は最初から三度笠みたいなのをかぶせてくれたり、蝙蝠をくれたり...いろいろな攻撃を防御するようにということでしょうか?鉈は切り拓く、ということらしくこれはまさにわたしにふさわしい贈り物だと思いました。鉈は、スーパー位ありそうな巨大なものでした。人生を拓く、開く...いいですね。

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by kumatoguanaco | 2016-10-01 21:07 | | Comments(0)

るんるうんです。 スピリチュアル、ふしぎなことの体験、思い、考えを書いています。FC2ブログで書いていましたが、手狭になりスピ、料理関係をこちらに移しています。


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