自転車と軽トラの夢

兄が私をリヤカーに乗せ自転車でなにかの試験会場に行きます。着いたのは立派な会場で岐阜県にありました。
試験を受けるのは兄なのですが、なぜか私をリヤカーの荷台に乗せて自転車ではるばる岐阜県まで兄は来たのです。

試験はどうなったかわかりません。帰り道です。

岐阜県からもう自分の県に入り実家に向かっています。乗っているのは軽トラ、運転は父です。軽トラと言っても車なので快適に帰路を飛ばしています。
あれ?兄は!

どうやら兄は帰りも自転車のようです。後ろを向いても全く影も形もありません。
-ちょっと、待っていようよ-なんて父に言って少し車をとめていますが、夢の中でなぜ兄は自転車なんかで無駄な努力をして帰ろうとしているのか?なんて思ったりしています。

以上の夢でした。

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by kumatoguanaco | 2017-01-09 20:25 | | Comments(0)

葡萄の苗木の夢

友人の家が葡萄を栽培しており、その様子を見に行きます。
ものすごい崖沿いの細い道を車で下り、やっとついた友人のぶどう園には一杯葡萄がなっています。働いている人もいっぱいいて同級生もいるような気がします。

葡萄酒、ぶどう...もろもろについて友人が言っていた気がしますが忘れました。帰りに苗木を一本もらいました。

帰り道は行きの危なっかしい道でなくもっと安全な道を友人に聞いて帰ります。
目が覚めて-おゃ-と思ったのは

ペーパードライバーのだんながものすごい急坂のカーブあり、崖沿いの道を普通に運転していたということです。

夢ならではの光景でした。

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by kumatoguanaco | 2017-01-06 20:37 | | Comments(0)

友人の家へ行きます。海からは何キロも離れた住宅街にあった家から引っ越したのか、港のちかくのマンションに友人は住んでいます。

夕暮れ時、その家を訪ねてみるとマンションのような建物の中に通されます。中に入るとびっくり!
トイレが4つも5つもあるようなすごい家で、風呂は何とかぶろ、泡ぶろとかいろいろとあり超豪邸です。

友人はそれほど金持ちでもなく、家族も普通の人だったのに...こんな家、どうして買ったんだろう?なんてゲスの勘繰りにも似た疑問が湧いて出てきます。それにしても、なんとなく、しめっぽく、いやな雰囲気だなぁと思っていたら、

なんと、男の凶悪な幽霊が家のあちこちにでてくるではありませんか?

うわぁ...幽霊、怨霊! わけあり物件で超安く豪邸を手に入れたのか?とにかく逃げねば!あわてて外に出て自分の車に乗ろうとしますが、そのときにもう凶悪な霊が追いかけてくるのに気が付きます。逃げながら自分の頭の上からぴよーんと出ているものを引っ張ると自分の頭からずるずるとなにかへんなものが出てきます。うわっ!じぶんにも霊がついていたかとおののきながらもその霊体を取り去り、やっと自分の車にたどり着き、ここから◎◎高速を通り、○○道を抜け、◎△高速を行こうかと考えています。

こんな夢でした。↑

今回の友人はもう付き合わなくなり10年ほどたっており、音沙汰もありません。思い出したこともなかったのに、久々に夢で逢いましたが、夢の中でその人の愛人が-この人はどうしようもない人だ-なんて言っていたことがおもしろかったです。

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by kumatoguanaco | 2017-01-05 21:57 | | Comments(0)