2015年ミディアムシップクラス1-3

-Oさんの霊視-
デモンストレーション形式です。一対一形式ではありません。また、私の身内が出てきました。
ミディアム役でみんなの前に立ったOさん、

男の人、家族薄い。いるようないないような感じ、(これは後私が思い出した内容でそのままの言葉ではありません)友達がいっぱいいた。
厳しい感じ、バイク、死因も言ってたかなぁ。
後いろいろと言われていましたが、厳しい感じ以外は当てはまり、特に
 家族はないような、バイク、友達...といった内容が、血縁の◎ちゃんそのものでした。

ミディアムさんはおそるおそる、言っているのですが、どうでもいいと思われることでも本人にはドンピシャ、故人を象徴することであるのです。
バイク...友達、これは◎ちゃんといったら反射的に連想される言葉なのです。これだけで私は◎ちゃんだと確信したのです。

ミディアムさんは雲をつかむようなことの連続なので確信がもてないと思ってしまうこともあります。しかし、これらの言葉は受け手にとっては十分すぎるくらいの証拠で、まさに霊界、Oちゃんがきてくれたという証明となりました。

Oちゃんは、いろいろとやりすぎている。忙しすぎる。もう少しやることを絞ったほうが良いと言っているとミディアム役のOさんは言ってくれました。

これも当てはまります。
が、外面だけの私を見ている人は全く違うと言うでしょう。外から見ると私はぷーですから...
でも、おうちの中で本当にいろいろなことをやっていて、パソコンの作業も増え、その上、◎◎、◎☆を始め、◎▽までやる予定です。▽□をやることになったらそれもする予定。ということで、忙しいのです。
あれもこれもなんでもやって、数をこなして金も複数手段で稼ぐ。そんなことを考えているのですが、

-数を絞れ-

これは霊界にいる人だから見えるのでしょう。傍から見ると気楽な主婦、プータロー、に見えるのに実はいろんなことの企画や準備、その他に忙しく新ホームページを作ったり、やることは次から次へとあり、外と中身はまるで違い、パソコンでの作業がかさみ目が疲れること甚だしいのです。これは、表面だけからは絶対にわかりません。

やりすぎ、手を付けすぎ...これは、私の頭の中のことでもあります。
思いつくこととにかくやってみようと、始めましたが、体ができる量とと頭の考えることとの兼ね合いをとらねはならないということでしょう。

また、Oちゃんは私について明るいところ、いい。と言っていたようです。人生色んなことがありますが、行きのバスの中で、自分にとってはあまり良くないこと、不快なことが脳裏に浮かんだ時、-このことでかえってよいことがあるだろう-いいぞ。なんて思ったのですが、明るいってそんなところでしょうか。しかし、いいぞといわれるのはうれしいものでした。





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by kumatoguanaco | 2015-02-03 17:09 | スピリチュアルの学び-2015- | Comments(0)  

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