古い家の夢

もう何度となく見ています。
どこか田舎で、敷地は広く、隣とも離れていて住環境はよいです。そんな郊外、田舎で大きな家を買ったのか、買う予定なのか?その家にいます。大きい家です。しかし、中が古く、電灯なども昭和仕様。蛍光灯や、電球を使っているのです。

広いのはいいですが、あまりにも古くおまけに壁が砂壁です。しかもへんに昭和モダンになっていてそれがかえって古さとわびしさを増長させています。まったくの漆喰壁ならいいのですが、変に西洋風、だけと砂壁...ちょっとダサすぎて住む気が失せます。こんなだとキッチン、風呂、トイレは推して知るべし!私が現在住んでいる非常に機能的なそれらと比べようもないでしょう!

こんな家は×...そう思っている夢です。

しかし、なんどもこういう古い家の夢ばかり見ています。なんだろうなぁ?あんまり近隣に人がいない気楽なところにすみたいとおもっているせいでしょうか?でも、あんまりにも古い家はやっぱり住めませんね。中途半端に古い家はなんとも住み難いと思います。

家の夢...新しい大きな家に住む夢を見ると心に固く思うことにします。

[PR]

by kumatoguanaco | 2017-12-23 20:15 | | Comments(0)  

<< 煙突掃除の夢と犬の声 29年秋、干し柿を作りました。 >>